2010年09月01日

プルトニウム研究都市の女富豪に接触せよ

今朝見た夢の話でも書いてみよ。
地下の大空洞に作られたプルトニウム研究都市の女富豪と接触する必要があった僕と他一名は、地下都市の衛兵の要求する「首の皮一枚つながった生きた猫」を用意するのを早々にあきらめ、「生きた猫の煮物(別名:入浴中の猫)」を用意し、地下都市に向かった。プルトニウム研究都市の衛兵は、無情にも「生きた猫の煮物なら一人しか通さない(一人しか地下都市に入れない)」と通告してきた。命の危険を感じた僕は、連れのイケメンに全てを託し、命からがら地上に逃げ帰った。終わり
posted by ソニック@au4 at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 自作短編小説
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